執筆記事紹介

ここでは歯科医療従事者の方々のために執筆をさせていただいた記事を紹介しております。

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​Kerr お客様の声(2018年)

​「ハーモナイズの臨床応用 『単なるコンポジットレジン修復』ではないこれからの審美修復」

 

 

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​Kerr お客様の声(2017年)

​「マックスセム エリート クロマについて、実際にお試しいただきました。」

 

 

 
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​MORIMURA クリニカルMレポート(2016年)

​「臼歯隣接部における確実なコンポジットレジン修復ーバイオクリアーダイヤモンドウエッジー」

 
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ダイレクトコンポジットレジン修復は、ミニマルインターベンションコンセプトで必要な修復方法である。とくに、歯質接着システムの歯質接着性および光重合型コンポジットレジン(以後、CR)の物性強度や耐久性などがより向上し、臼歯部では単純窩洞のみならず、歯間隣接部にもCR修復が可能となった。しかし、臼歯隣接部に起こるう蝕に対するCR修復は、辺縁隆線の形態付与・コンタクトの回復・歯間歯肉の保護など難しいテクニックが必要である。つまり、確実なCR充塡をおこなうためには、その修復過程に必要な器具の選択とその知識を十分に理解していなければならない。  今回、「バイオクリアー ダイヤモンドウェッジ」を使用した臨床例で、これらの課題をどのように解決できるか紹介したいと思う。

​松風 クリニカルレポート(2016年)

​「新規低重合収縮性モノマーと2つの新規フィラーが重要ポイント」

 
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むし歯の治療に使用する白い詰め物(光重合型コンポジットレジン)の欠点をテクニックだけでなく材料でも改善することを製品の紹介を兼ねてまとめました。

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むし歯治療を3症例写真で紹介しました。

​MORIMURA クリニカルMレポート(2015年)

​「ビスコ社セラカルLCを用いた間接修復処置の臨床例」

 

 
特別寄稿

間接覆髄における位置付けとして水酸化カルシウムセメントに代わるものとしてMTAセメントが挙げられる。その説明と光硬化型として発売された商品の紹介を併せて執筆致しました。

​松風 クリニカルレポート(2015年)

​「コンポジットレジンの選択基準の重要性ーワンプッシュタイプの次世代型コンポジットレジン・ビューティフィル ネクストー」

 
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むし歯の治療に使用する白い詰め物(光重合型コンポジットレジン)をどういう観点から選択するかということを製品の紹介を兼ねてまとめました。

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むし歯治療を症例写真で紹介しました。

​Kerr カスタマーズボイス(2015年)

​「接着性レジンセメントとボンディングシステムのコンビネーション」

 
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インダイレクト レストレーションに必要な接着性レジンセメントの説明をしております。

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症例写真を掲載し、わかりやすく術式を説明しております。

​Kerr クリニカルレポート(2015年)

​「接着性レジンセメントとボンディングシステムのコンビネーション」

 

 
Clinical Report 1

カスタマーズボイスのクリニカルレポート版です。

Clinical Report 1

修復処置におけるラバーダム防湿の重要性を商品と併せて紹介しております。

​Kerr クリニカルレポート(2014年)

​「ラバーダム防湿はダイレクトボンディングには欠かせないパートナー」

 

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